PROBLEM

このような課題を感じていませんか?

・ 富裕層、経営者、訪日外国人への効果的なアプローチ方法を探している。

・ 地方も含めて広範囲でのPR手法を探しているが、媒体毎に手続きがあって手間

・ 効果が分からないまま交通広告に出稿している

SOLUTION

そんなお悩みを
ADAVが解決します

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国内線 総利用者数の
約50%を占める
9空港へ設置

国内空港の年間総利用者数の約50%(1億482万人)が利用する9空港と連携しています。各空港の旅客動線上の“見られる位置”にデジタルサイネージを設置することで”往復路で空港利用者との接触”を実現。空港デジタルサイネージとしては国内最大級の展開面をご用意しています。

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02  

クリエイティブ1つあれば
手軽に広域で
広告掲載

様々な人々が行き交う空港は平日と休日で利用者が変わります。平日は企業の決裁権者で年収が高い利用者の比率が非常に高く、休日はその家族にも広がります。訪日外国人は常時行き交うロケーションです。ADAVを通じて多様な空港利用者へ出発・到着機会で複数回の接触を図れることも魅力です。加えて、これまで空港間で広告展開する場合、各空港への申込・入稿が必要でしたが、ADAVを活用いただくことで一括入稿・一括掲載が可能となりました。

ADAVは “届けたいメッセージを狙ったエリアで手軽に”展開することをお手伝いいたします。

03  

交通広告なのに
「何人見たか」など効果が分かり
分析可能

内蔵カメラとAI(画像認識技術)により、通行者<視認者を判定。“交通広告ではこれまで不可能だった実測を実現し、定量的な効果をご実感”いただけます
 

実測できるデータの一例
・広告及びクリエイティブ毎の視認者数
・広告及びクリエイティブ毎の視認者属性(性別・年齢) 等

データのご活用事例
・1ユーザーあたりの広告接触単価(imp単価の割り出し)
・クリエイティブごとの視認率(クリエイティブのABテスト)
・ABテストの結果を他交通広告に反映(交通広告の全体最適)

                        等                     

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FEATURES

空港利用者の特徴

弊社では、全国の20〜60代以上の男女2,238人にアンケートを実施。調査の結果、以下のような特徴が分かりました。
※1年間に航空機を1回以上利用した人を「トラベラー」、1回も利用しなかった人を「非トラベラー」と定義し調査。

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世帯年収1,000万円以上の
高所得者・役職者が多数

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低価格よりも高品質で
先進的な商品を好む傾向

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美容・ファッション、 金融投資、ヘルスケアなどとの高い親和性

ADAV導入企業様

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