各空港の他、ANA便機内など航空動線で掲載いただける多数の広告媒体を取り揃えております。
※下記ご紹介しているのは一部媒体です。全媒体の詳細をご覧になりたい場合は、資料ダウンロードからご覧ください。
国内12空港61台のサイネージを繋ぎ、広告の一斉配信が可能。素材ひとつで、広域での配信が可能。AIカメラを用いることで視認率や視認時間、年齢、性別等の視認者等を分析し、交通広告ながら実測可能。空港を利用する経営者、レジャー利用の旅客、富裕層、訪日外国人など幅広い層へのアプローチを実現します。
出稿価格:1か月 25万円~180万円 (1枠/15秒/税別)※空港により価格は変わります。
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※字幕をONにすると説明テロップが表示されます
全日本空輸(ANA)は、国内線約142路線、国際線約52路線にて就航しています。2024年度の旅客数は国内線約3,907万人、国際線約807万人(合計約4,714万)にのぼり、多くの人々の移動を支えています。安全性とおもてなしを強みに、世界へつながる空の架け橋として成長を続けています。

ANAの国際線・国内線の座席個人モニター起動時に放映される15秒間のCM。メインメニューにバナー設置可能のため再視聴可能(*) 1か月最大2枠限定の大人気メニューです。
出稿価格:1か月1枠/340万円~(税別)
実機映像ををYouTubeでご覧いただけます。YouTubeを見る(音量にご注意下さい)
(*)1枠目のみの機能。2枠目には設置無し。

年間807万人以上(*)が利用するANAの国際線。搭乗者の85%が視聴する映画の再生前に流れる30秒のCM。~10数時間のフライト中に圧倒的な接触回数を実現する大人気メニューです。
出稿価格: 1か月1枠/ 280万円(税別)
実機映像ををYouTubeでご覧いただけます。YouTubeを見る
(*)2024年度実績

ANA Wi-Fi Serviceおよびシートモニター対象機材で提供される、ANA国内線機内エンターテイメントのビデオ番組枠で、番組放映が可能。TVやWEBで放映した素材も活用可能です。
出稿価格: 1か月1枠/ 150万円(税別)
羽田空港は国内線の第1・第2ターミナルと国際線の第3ターミナルで構成され、第1はJAL系、第2はANA系が主に使用しています。第3ターミナルは国際線専用で、和のデザインを取り入れた商業施設が特徴です。国内外の多様な旅客を受け入れる、日本の主要空の玄関口です。



成田空港は3つの国際線ターミナルで構成され、第1ターミナルはANAを中心とするスターアライアンス・スカイチーム系、第2ターミナルはJALを中心とするワンワールド系が発着し、ビジネス利用の比率も高い傾向があります。第3ターミナルはLCC専用で比較的若い旅行者が多く回遊性の高い動線が特徴です。



「旅CUBE」は、ANAの航空券予約から宿泊、現地の交通検索・手配までを一つにまとめた便利なサービスです。出張やレジャーで「これから移動する」ユーザーに対し、予約段階から旅行中まで、最適なタイミングでバナーやメルマガ等のデジタル広告を配信できます。30代〜50代の働く世代を中心とした強固な会員基盤を活用することで、購買力の高い層へ効率よくアプローチし、確かな宣伝効果を実現します。